2010年3月 1日

釉掛

ceramics works178
益子焼 釉掛け

焼き上がりをイメージしながら釉薬を掛けているものの、
どうしても実際の焼き上がりとはギャップがあります。

そこが楽しくもあり、もどかしくもあり、
窯を開けるときの緊張感につながります。

焼き上がりを見るときが一番楽しい。

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